古賀雄二郎さんのポットとカップ

9月 27, 2013 § コメントする

IMG_3641朝夕は冷え込むようになりました。急な寒さに身震いして早くも暖房をつけたくなったりします。

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まだ9月!と思いつつ、確実に季節は移ろい秋の気配が漂っています。「ポットとカップ展」もいよいよあと2日。粉引、黒釉(飴釉)、刷毛目、藁灰釉、白磁など、幅広い作品で静かに存在感を放っているのが古賀雄二郎さんです。

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薪窯で焼く作品は“焼きもの”と呼びたくなる土味のする作品が多いのが特徴。個人的には飴釉のポット(上)がお気に入り。和洋を超えた存在感があり、こっくりとした色合いがこれからの季節にもぴったり似合いそう。縦型のカップは取っ手なしのデザインもあり、ビアマグとしても活躍します。明日はcimaiのパンの販売日。5月以来!?久々のcimaiさんです。13時〜の発売となりますのでご注意くださいませ。カレンダー9

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